最近は

最近は音楽、ダンス、映画、ミュージックビデオ、絵画、彫刻、アクセサリー、宝石

などなどにどっぷりと浸ってます♪

 

共通するのは”非言語”というところ。

 

映画やミュージックビデオも”映像”や”メロディー””美術”

などの非言語な部分を見ています。

音楽も、クラシックがほとんど。

 

 

非言語だからこそ、

純粋な内なるものを呼び起こせる。

 

言葉というのは具体的であるがゆえに、

発する人の価値観が入ることが多い。

 

 

でも、映像や音楽や絵画などなどの非言語のものは、

もちろん作り手の価値観やメッセージは入っているものの、

そこから何を感じ取るかは、”受け手側”の感性に委ねられる。

 

 

つまり、作り手も受け手も、お互いに”自由”ということ。

 

 

なので、商業的な歌とか作品とかは、ここでわたしが話している

”非言語”の対象から外れます。

 

 

いろいろなものがあるけど、

作り手が内なるインスピレーションによって創り出したもの

であればあるほど、”喚起”が起こりますね。

自分の奥深くに眠っている、純粋なもの

想いや、インスピレーションが沸き起こってくるんです。

 

 

なので必然的に、クラシカルなものが対象となることが多いですね。